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田原海岸(表浜・田原サーフ) の釣果トレンド

直近4か月 ・ 釣果投稿の集計・2026-05-14〜2026-09-18

設備・規制は未調査(位置と名称は公的データで確認)

この釣り場で、投稿された割合

直近4か月から
33%
ヒラメ
1釣行あたり 33% (95%区間 27〜40%)
0%50%100%

この釣り場に行った釣行のうち33%で、ヒラメが投稿されています。 釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。

24%
マゴチ
24%(19〜30)
12%
シロギス
12%(8〜17)
ここに出しているのは割合の高い3種です。ほかの魚は、下の「月別の『その魚が出た記録』」にあります。
定義 1釣行(同じ人・同じ日・同じ釣り場の投稿をまとめたもの)で、その魚が1匹以上投稿された割合。釣果投稿の集計・2026-05-14〜2026-09-18

カッコ内は Wilson の95%信頼区間です。記録が少ないものは「参考」と付けています。 これは釣れる確率そのものではなく、投稿された割合です。釣り人の活動量と投稿習慣を含み、資源量でもありません。 「釣れる」と「行っていい」は別で、規制はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正です。

ヒラメの割合は週でどう動いたか

11週
0% 25% 50% 75% 100% 5/11 6/8 7/20 8/17 8/24

横にスワイプすると最後まで見られます

読み方 縦軸=ヒラメが投稿された釣行の割合、横軸=週の開始日。帯が95%区間で、 週あたりの記録が少ないため上下に広く出ます。 高いのは 5/18週の 73%、低いのは 8/17週の 9%ですが、 この2つは区間が重なりません。 最後の週(8/24)から先は、この魚の釣行が集計の下限に届いていません。

1週だけ見て判断せず、下の月別とあわせて見てください。

月で見るとどうか

ヒラメ ・ 推定値と95%区間
5月 54%(43〜64)
6月 21%(8〜48) ・ 参考
7月 24%(15〜36)
8月 11%(5〜23)
読み方 濃い棒が推定値、薄い帯が95%区間です。 8月(11%)と5月(54%)は 区間が重ならず、差は偶然では説明しにくいと言えます。 記録が少ない月は「参考」と付けて薄く出しています。

時間帯と天気で見る

ヒラメ ・ 直近4か月

時間帯別

その時間帯に釣果があった釣行
03-05時 39%(29〜50)
06-08時 31%(23〜41)
09-11時 12%(3〜34) ・ 参考
12-14時 36%(15〜65) ・ 参考
15-17時 27%(11〜52) ・ 参考
18-20時 14%(3〜51) ・ 参考
割合の差 03-05時が 39%、09-11時が 12%。 ただし区間が重なるので、差とは言い切れません。 理由は断定しません。

記録が少ない時間帯は出していません。営業時間の外の区切りには、 隣接する別の釣り場の投稿が混ざる可能性があります。

天気別

投稿者が選んだ天気
快晴 41%(32〜50)
小雨 30%(18〜45)
晴れ 25%(14〜40)
38%(14〜69) ・ 参考
曇り 17%(5〜45) ・ 参考
注意 これは気象庁の観測ではなく、投稿者が選んだ天気の表示です。その天気の日にわざわざ行く人の顔ぶれが 違う可能性を含みます。記録が少ない区切りは参考値です。

潮回り別

遠州灘・浜名湖のエリア集計 ・ 潮は舞阪(MI)・近似
大潮 19%(17〜22)
中潮 11%(9〜12)
小潮 9%(7〜12)
長潮 12%(8〜17)
若潮 12%(8〜17)
断定
しない
小潮が 9%、大潮が 19%。理由は断定しません。
潮位差の大きい日の釣りにくさ、人出の違い、狙う魚の変化 — どれも考えられますが、この集計では区別できません。 「小潮を避けたほうがよい」という意味ではありません。
この釣り場単独では記録が足りないため、遠州灘・浜名湖をまとめた集計です ・ 釣果投稿の集計(地域単位)・2026-05-14〜2026-09-18

1年を通した季節のかたち

過去5年の標本
0% 20% 40% 60% 80% 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

横にスワイプすると最後まで見られます

読み方 こちらは釣行の一様ランダム標本(過去5年)で、上の週別・月別(直近4か月の全数)とは母集団が違います。 そのため同じ図には重ねていません。帯が95%区間で、記録が少ない月は広く出ます。

記録が少ない月は点を薄くしています。この形だけで「冬が最高」のような結論は出せません。

この釣り場で投稿の多い魚

直近4か月 ・ 5件以上の月のみ

マゴチの月別の割合

1釣行あたり
5月 16%(10〜25)
6月 14%(4〜40) ・ 参考
7月 37%(26〜50)
8月 26%(16〜40)
読み方 ヒラメとは山がずれます。記録が少ない月は「参考」で、区間が広く出ます。

月別の「その魚が出た記録」

魚種5月7月8月
ヒラメ 44155
マゴチ 132312
シロギス 17
カンパチ 79
カマス 96

「—」は5未満(0とはかぎりません)。最後の月は集計の途中です。 数えているのはその魚が1匹以上出た釣行の数(上の割合の分子)で、投稿件数ではありません。

集計: 釣果投稿(直近4か月は全数)と釣行の一様ランダム標本(季節カーブ)。 掲載しているのは集計値だけで、投稿者名・コメント・写真・座標・個別の釣り座は載せません。
規制・営業時間はバクツリ台帳(自治体・港湾管理者の公式情報・確認日つき)が正で、投稿の多さは立入の可否を意味しません。 波・風は取得元の予報・観測をそのまま表示し、独自の指数には混ぜていません。